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筋トレ負荷強度の設定

【最適な負荷強度の設定】

「ダンベルを持ち上げる回数」「腹筋をする回数」など、筋トレは回数をこなすものです。

その限界回数が何回ぐらいできるか。
その負荷設定をどの程度に設定すれば、もっとも筋力アップにつながるでしょうか。



筋トレによって、筋肉がアップする効果には、主に3種類あります。

  ・筋力アップ
  ・筋肥大
  ・筋持久力アップ

筋力アップは、筋肉の量は変わらずに、一本一本の筋繊維の力がアップ。
筋肥大は、同じ力の筋肉の量が増える。(もちろんそれによって相対的な筋力もアップ)
といった感じです。




負荷強度とは

「この重さだと5回が限界!」・・・負荷強度・高め
「この重さだと20回が限界!」・・・負荷強度・低め

負荷強度が高いと筋力アップ
負荷強度が低いと筋持久力アップ
という傾向があり、
負荷強度が適度だと、筋肥大と筋力アップが同時に望めます。



最適な負荷強度は、8~13回程度が限界という負荷設定にしましょう。







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